GLPおよびGCP適合状況 GLPおよびGCP適合状況

1.動物用医薬品GLP(2019年6月)

動物用医薬品GLPの実地調査を2019年5月に受け、評価結果「適合」と判定された。

適合範囲
安全性に関する試験〔牛、豚、海水魚(水槽飼育)〕
残留性に関する試験〔牛、豚、海水魚(水槽飼育):飼育〕〔残留分析〕

2.飼料添加物GLP(2006年1月)

飼料添加物GLPの査察を2005年9月に受け、牛、豚、鶏、ニジマス、ウナギ、マダイ、ブリの残留試験および飼養試験に関して「評価A」と判定された。

3.農薬GLP(2014年1月)

農薬の毒性および残留性に関する試験の適正実施に係る基準適合確認についての査察を2013年12月に受け、適合性が確認された。「適合確認の試験分野 毒性試験分野」

4.動物用医薬品GCP(2019年3月)

GCP実地調査を2019年2月に受け、受託機関および実施機関について評価結果「適合」と判定された。